アトピー完治の為には「病院」頼みではダメ!対策すべき5つのポイント

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つもブログを読んで頂き有難うございます。

重度の小児アトピーを17年で完治したYukaです。

 

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今回は、アトピー性皮膚炎を完治させる上で

「病院」・「医者」・「薬(クリームや保湿剤)」頼みに

なってはいけない理由と

 

あなたが、ほんとうに力を入れるべき

完治の為の対策方法についてお話します。

 

アトピーを完治させたい人に「病院」頼みが多い現状

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アトピー性皮膚炎を完治させたい方の

相談対応を行っている中で、

 

よくある相談の1つとして

「病院」に行っても、

完治しないという 悩みが挙げられます。

 

何年も、アトピーの治療を行っていて

何年も、アトピーが完治しないことで

 

「病院不審」・「医者不審」になり

”孤独”に治療をつづけていた方も

よくいらっしゃいます。

 

実際、対話をしている中で感じることの1つに

 

「じぶんの病気は

一体、だれが治してくれるのか?」

 

ということを忘れている人が多いです。

 

「病院」や「医者」「薬」といった

権威があるものであれば、

 

じぶんの身も、「だれか」が、「なにか」が

助けてくれるのではないか?

 

と、根底で考えている人が多いのです。

 

 

なぜ、「病院」だけでは完治できないのか?

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実際に、

アトピー性皮膚炎を完治させるには

 

「病院」や「医者」や「薬」のちから

…びびたるもの

 

じぶんで日常生活を管理するちから

…9割以上

 

くらい、ちからの差に開きがあります。

 

 

あなたの病気の症状に

最も、効果があるものは

 

「病院」でも、「医師」でも、「薬」でもなく

 

 

 

食生活に気をつけ、ストレスの管理に努め、

かゆみを誘発しないような環境を整え、

睡眠不足を防ぎ、甘いお菓子の誘惑に負けず…etc

 

といった生活習慣に対する

あなたの気の配り方にかかっている部分が大きいのです。

 

 

つまり、治療の中で

ちからをかける部分を間違うと

かんたんに、「数年単位~数十年単位」

時間をムダにするといっても、過言ではないのです。

 

ここまで、読んでくださったあなたは

 

よくある

「病院批判」・「医者批判」・「薬批判」の

記事ではないか?

 

と感じた部分もあるかもしれません。

 

ですが、

わたしも、アトピーを完治するまでに

2回の入院経験を持ち、

通院も行い、 薬も処方されていました。

 

 

アトピーを完治した私も病院に通っていました

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むしろ、これらの話は、

アトピー性皮膚炎を完治するまでに

17年間も時間がかかったから

話せることとも言えます。

 

 

ゆかもんが「病院」・「医師」・「薬」を必要とした証拠

✓2度の入院

✓複数回の転院

(発病当時、2歳と幼かった為、

最後にかかった病院しか把握していません。)

✓17年間使用した薬

✓有名病院の名医の元への通院経験

✓総額4000万円にのぼる治療費

 

アトピー性皮膚炎完治には

上記の条件は

必要であったことがわかる経歴なので

 

「100%必要ない」という言い切りではないことは

証明出来たと考えています。

 

 

※ちなみに、

医療系の国家資格を取得している身でもあるので

医療機関の必要性は重々承知しています。

 

 

通院は大事。でも、アトピー完治の為にもっと大事なこと

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アトピー性皮膚炎を完治させる為には

「通院」も必要な過程の1つでした。

 

「実際、アトピー性皮膚炎を完治させるまでに

どれくらい、通院していたのか?」

という点について疑問を持たれている

あなたの為に少し触れておきます。

 

 

重症だった、幼少期の間に2度入院し

ある程度、抑えた後は、

 

他県への通院だったので、

薬が切れたタイミングで

年間に、1・2回といったところでした。

 

 

当然、「病院」にいった回数より

「医者」に診てもらった回数より

「薬」を処方してもらった回数より

 

ひとり、黙々と忍耐を重ねる

日常生活での時間の方が圧倒的に長かったのです。

 

 

アトピー完治を左右する点が

「じぶんの中」にあったことは

言う間でもありませんでした。

 

アトピー完治の為に日常生活で気を付けるべきこと

 

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そこで、今回のまとめとして

相談対応を数々行ってきた中で感じた

 

いますぐ、あなたが出来る

アトピー完治の為の対策について5つとりあげます。

 

1.ストレスを管理しよう

 

 

病気の原因は、9割以上「ストレス」にあります。

 

下記の2~5の

どの部分にも共通しているのですが、

 

結局は、「ストレスの管理」がうまく機能していれば

どれも、必要ないことといえるのです。

 

実際、わたしはアトピーを完治する前と

いまでは、ストレスの受け止め方は

だいぶ変わったと、実感しています。

 

その理由は、アトピーを治療している間、

独自にストレス対策を考え続けた為と考えています。

 

いますぐ、

ストレスをうまく管理できる様になりたい

あなたは

 

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2018.09.09

2.甘いものをめっちゃ食べないようにしよう

 

SNSをさらっと見ても

よくわかる特徴の1つに

 

アトピー性皮膚炎持ちの方は

ストレスが溜まると「甘いお菓子」で

発散する傾向があることを把握しています。

 

気味が悪くなるかもしれませんが、

試しに、他のアトピー持ちの方の投稿を

覗いてみてください。

 

 

!絶対禁句!甘いお菓子を食べたいあなたへ

「今回だけは、いいよね!じぶんにご褒美♪」

→「今回も、悪化させる原因を作っちゃうぞ!

あとで、じぶんが泣くからね。」のまちがいです。

 

 

 

3.一人で部屋にこもらない

 

ひとりで部屋に籠もると

人間「孤独」が苦手なので

ストレスを溜めやすい時間を作ることになります。

 

自然とかゆみが起きて

「ボリボリ」「ガリガリ」

皮膚を掻き崩してしまう原因になってしまいます。

 

「ひとりの時間」をつくりすぎないことも大切です。

 

4.「とりあえず、塗れば大丈夫」は無い。(クリームや保湿剤など)

 

かゆみがかなり、ひどくなると

「とりあえず、薬を塗っとけば…」

という錯覚に陥ることがあります。

 

実際は、薬を塗っただけでは、

症状は落ち着かないので

「ストレス」を抜く時間をじぶんに与えてあげてください。

 

5.掻かない

 

この一言を言ってしまえば

おしまいですが、

なんといっても「掻かない努力」は

どんな努力よりも功を奏します。

 

たにんにレクチャーしても

結果を出すことが出来た実績があるので

 

まずは、0.5%でも掻かないようにする

工夫をはじめることを

全読者様におすすめしたいと考えています。

 

以上、5つのポイントを

ぜひ、実践してください。


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2018.09.09

ABOUTこの記事をかいた人

ゆかもん(Yuka)

ニックネーム:ゆかもん 東京/1994年生まれ/ 医療系国家資格所持者(慢性期疾患患者を対象とした臨床経験有りの元医療人)/アトピー完治の為のブロガー兼コーチング/除去食、糖質&過食制限、SOD服用経験有り/重度の小児アトピーを2歳に発症/18歳頃に完治/以降再発の見込みは無し/